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HOPE-期待ゼロの新入社員-あらすじとネタバレ

Hey!Say!JUMPの中島裕翔が主演するフジテレビのドラマ「HOPE-期待ゼロの新入社員」のあらすじとネタバレです。

■HOPE-期待ゼロの新入社員-原作と主題歌

HOPE~期待ゼロの新入社員
主題歌 未定
原作 韓国のWEB漫画「ミセン」
放送局枠 フジテレビの日曜日の夜9時枠
放送開始日 2016年7月

■HOPE~期待ゼロの新入社員-あらすじとネタバレ

一ノ瀬歩(Hey!Say!JUMPの中島裕翔)は幼い頃に囲碁と出会い、囲碁のプロを夢見て囲碁一筋に取り組み、日本棋院の院生となっていた。

高校を卒業した一ノ瀬歩(中島裕翔)は、囲碁のプロ棋士になるため、大学には進学せず、アルバイトをしながら囲碁プロ棋士採用試験を受け続けていたが、あと一歩の所で試験に落ち続けていた。

囲碁のプロ棋士採用試験には23歳未満という年齢制限があるため、22歳になった一ノ瀬歩(中島裕翔)は最期のプロ棋士採用試験に臨むことになる。

しかし、プロ棋士採用試験の前日に母親が倒れて病院へ運ばれ、一ノ瀬歩(中島裕翔)は最期のプロ棋士採用試験に落ちてしまう。

夢を失った一ノ瀬歩(中島裕翔)はアルバイトを続けていたが、心配した母親の頼みにより、総合商社の採用試験を受け、1ヶ月間、インターンとして働くことになった。

囲碁に人生を捧げてきた一ノ瀬歩(中島裕翔)は、囲碁以外のことは何もできず、上司から早々に戦力外通告を受け「期待ゼロの新入社員」の烙印を押されてしまう。

しかし、一ノ瀬歩(中島裕翔)は逃げずに総合商社で戦う事を決意。囲碁で培った洞察力や記憶力を武器に奮闘するのであった。