母になる-原作とあらすじとネタバレ

沢尻エリカが主演する日本テレビの母親ドラマ「母になる」の原作とあらすじとネタバレです。

■母になる-原作と主題歌

母になる-原作と主題歌
主題歌 未定
原作 原作は無し。水橋文美江のオリジナル脚本
放送局枠 日本テレビの水曜10時枠
放送開始日 2017年4月

ドラマ「母になる」に原作はありません。脚本家・水橋文美江のオリジナル脚本です。

■母になる-あらすじとネタバレ

柏崎結衣(沢尻エリカ)は幼稚園からの帰り、一瞬だけ手を放してしまったことが切っ掛けで、3歳の息子が誘拐されてしまった。

この誘拐事件が原因で、柏崎結衣(沢尻エリカ)は夫と離婚し、1人でくらしていた。

そんな柏崎結衣(沢尻エリカ)の前に、13歳に成長した息子が現れた。柏崎結衣(沢尻エリカ)は9年振りに我が子と再開するが、そこには大きな溝があった。

息子は、7年間、門倉麻子(小池栄子)に育てられており、門倉麻子(小池栄子)の事を母と呼んでいた。

門倉麻子(小池栄子)は幸せを感じていたが、本当の息子ではない事に葛藤を覚えながらも、母親になっていた。

一方、西原莉沙子(板谷由夏)は、普通に自分の子供を育てていたが、「自分は本当に良い母親なのだろうか」「母親とは何だろうか」と苦悩していた。

柏崎結衣(沢尻エリカ)・門倉麻子(小池栄子)・西原莉沙子(板谷由夏)の3人は、母になることに意味について、苦悩しながらも生きていくのであった。

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