アンナチュラル-原作とあらすじとネタバレ

石原さとみが主演するTBSの医療ミステリードラマ「アンナチュラル」の原作とあらすじとネタバレです。

■アンナチュラルの原作と主題歌

アンナチュラル-原作と主題歌
主題歌 未定
原作 野木亜紀子のオリジナル脚本
放送局枠 TBSの金曜10時枠
放送開始日 2018年1月

ドラマ「アンナチュラル」は、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の脚本家・野木亜紀子が脚本を手がけ、演出は「夜行観覧車」「Nのために」「アリスの棘」「砂の塔-知りすぎた隣人」の塚原あゆ子が担当する。

■アンナチュラルのあらすじとネタバレ

日本は先進国の中でも司法解剖率が低い。これを改善するため、不自然死の死因を究明する「不自然死究明研究所(UDIラボ)」が新設され、法医解剖医・三澄ミコト(石原さとみ)は「不自然死究明研究所」で働く事になった。

「不自然死究明研究所」には不自然死をした「いわく付き」の遺体ばかりが運ばれてきて、「この世に美しいしなど無く、死んだら終わり」と考える三澄ミコト(石原さとみ)は、死体にメスを入れ、謎に包まれた不自然死の遺体を解剖し、その死因を特定していくのであった。

なお、所長の神倉保夫はドラマ「孤独のグルメ」の松重豊が、法医解剖医の中堂系はドラマ「同窓生」の井浦新が、記録係の久部六郎はドラマ「僕たちがやりました」の窪田正孝が、臨床検査技師・東海林夕子は市川実日子が演じる。

三澄ミコト(石原さとみ)は次々と死体にメスを入れて死因かを解明していき、1話で完結する医療ミステリーを展開する。

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