半分、青い。-第12週のあらすじとネタバレ

清野菜名が出演するNHKの朝ドラ「半分、青い。」の第12週のあらすじとネタバレです。

これまでのあらすじとネタバレは「半分、青い。-あらすじとモデルのネタバレ」をご覧ください。

■半分、青い。-第12週のあらすじとネタバレ

楡野鈴愛(永野芽郁)は漫画「瞬に咲け」の連載を続け、ユーコ(小宮裕子/清野菜名)も漫画「5分待って」で連載を続けていた。

秋風羽織(豊川悦司)に破門されたゲイのボクテ(東堂誠/志尊淳)は、人気漫画家となっていた。

そのようななか、ユーコ(清野菜名)は漫画家としての才能に限界を感じ、実業家と結婚して引退すると言い出した。秋風羽織(豊川悦司)はそれを認めたので、ユーコ(清野菜名)は漫画家から引退した。

一方、萩尾律(佐藤健)は大学を卒業後、二足歩行ロボットを開発した宇佐川乙郎の研究室で研究を続けていたが、宇佐川乙郎が京都大学に移籍したことに伴い、萩尾律(佐藤健)も京都大学に移籍していた。

ある日、岐阜県の梟町で、岡田貴美香(余貴美子)の還暦パーティーが開催され、故郷に戻った楡野鈴愛(永野芽郁)は萩尾律(佐藤健)と再会するのだった。

その後、楡野鈴愛(永野芽郁)はある男性と結婚するが、夫は夢ばかり追いかける駄目亭主だったため、離婚してシングルマザーなって故郷の岐阜県・梟町に戻る。

そして、病身の母・楡野晴(松雪泰子)のために「そよ風」を作ろうと思い、萩尾律(佐藤健)の協力を得て扇風機で「そよ風」を発明することになる。

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