僕らは奇跡でできている-原作とあらすじとネタバレ

高橋一生が主演するフジテレビの2018年10月期のドラマ「僕らは奇跡でできている」の原作とあらすじとネタバレです。

■僕らは奇跡でできている-原作と主題歌

僕らは奇跡でできている-原作と主題歌
主題歌 未定
原作 橋部敦子のオリジナル脚本
放送局枠 フジテレビの火曜9時枠
放送開始日 2018年10月

■僕らは奇跡でできている-あらすじとネタバレ

相河一輝(高橋一生)は、大学時代の恩師の勧めで、動物の行動を研究する「動物行動学」の講師として大学で教鞭を執るようになった。

しかし、相河一輝(高橋一生)は、動物のことになると、他のことに目もくれずに没頭してしまううえ、面倒なことは先送りする正確だったため、職場では叱られてばかりの日々だった。

一方、授業の方も、生徒に普通では無い課題を出しておきながら、「正解は分からない」と言い、生徒を困惑させる始末だった。

しかし、相河一輝(高橋一生)の常識に囚われない自由な発想は、生徒の価値観を大きく変えていくのだった。

■ドラマの感想
高橋一生が民放のゴールデンタイムの連続ドラマで主役を務めるのは、今作「僕らは奇跡でできている」が初めてとなる。

また、今作は原作が無く、「僕の生きる道」シリーズや「フリーター、家を買う。」などを脚本を手がけた橋部敦子のオリジナル作品である。

なんとなく、あらすじを見る限りでは、嵐の相葉雅紀をイメージしたが、高橋一生が主演だったので意外だった。高橋一生が主役を務めるのなら、ドラマ「黄昏流星群」の方が良かったような気がする。

なお、「黄昏流星群(不惑の星)」のあらすじとネタバレについては「黄昏流星群(不惑の星)の原作のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

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