リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-原作とあらすじとネタバレ

米倉涼子が主演するテレビ朝日のドラマ「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子」の原作とあらすじとネタバレです。

■リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-原作と主題歌

リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-原作と主題歌
主題歌 未定
原作 オリジナル脚本
放送局枠 テレビ朝日の木曜9時枠
放送開始日 2018年10月

■リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-あらすじとネタバレ

黒い噂の絶えない弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)は、ある理由で弁護士資格を剥奪され、弁護士事務所もクビになってしまう。

そこで、小鳥遊翔子(米倉涼子)は、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦をスカウトして、京極雅彦の名義で法律事務所を開設し、訳ありの弁護士やパラリーガルを集めて、弱小弁護士集団を作り上げた。

そして、弁護士資格の無い小鳥遊翔子(米倉涼子)は、自らを「管理人」と称して、影で弱小弁護士集団を操り、ありとあらゆる手段を使って、エリート弁護士集団との対決に勝利していくのだった。

■みどころ
弁護士資格を剥奪された弁護士が弱小弁護士の黒幕となって事件を解決していくというストーリーはどこかで見た記憶がある。

天海祐希の「離婚弁護士」や堺雅人の「リーガルハイ」か何かのパクリかと思って、何のドラマだったろうかと思い出してみたら、2014年放送のTBSドラマ「女はそれを許さない」だった。

ドラマ「女はそれを許さない」は、弁護士資格を失った敏腕弁護士の海老沢凛香(寺島しのぶ)が、弁護士界から逃げ出した弁護士・岩崎麗(深田恭子)を使い、弁護士資格を取り戻すために事件を解決していくというドラマだ。

米倉涼子が主演だというので楽しみにしていたのだが、ドラマの設定がパクリっぽいのが残念だ。

スポンサードリンク

コメントを投稿する