同期のサクラ-原作とあらすじとネタバレ

高畑充希が主演する日本テレビのドラマ「同期のサクラ」の原作とあらすじとネタバレです。

■同期のサクラ-原作と主題歌

同期のサクラ-原作と主題歌
主題歌 未定
原作 遊川和彦のオリジナル脚本
放送局 日本テレビ
放送時間 水曜日の夜10時
放送開始日 2019年10月
出演者 高畑充希ほか

今作は原作無しで、脚本はドラマ「家政婦のミタ」「偽装の夫婦」「過保護のカホコ」などを手がけた遊川和彦のオリジナル脚本です。

■同期のサクラ-あらすじとネタバレ

田舎者のサクラ(高畑充希)は、10年前の春にゼネコン大手「花村建設」に就職し、入社式で社長に「私の夢は故郷の島に橋を架けること」と宣言した。

しかし、忖度できない性格のサクラ(高畑充希)は、大事な新人研修で、社長の理不尽な言動に忖度できず、自分を貫いて、大事件を引き起こしてしまう。

サクラ(高畑充希)は、みんな強い思いを持って会社に就職する物だと思っていたが、同僚達は夢や希望を持たずに就職していた。

サクラ(高畑充希)は何事も正面から向き合うことが、「今を生きること」だと考えており、何事にも正面からぶつかっていく。同僚は、そんなサクラ(高畑充希)に感化されていくのだった。

やがて、サクラ(高畑充希)は夢や希望や恋人を失い、人生のどん底に落ちたとき、同僚達が立ち上がり、サクラ(高畑充希)を助けるのだった。

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