シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う-原作とあらすじとネタバレ

清野菜名と横浜流星がW主演する日本テレビのドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う」の原作とあらすじとネタバレです。

■シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う-原作と主題歌

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う-原作と主題歌
主題歌 未定
原作 佐藤友治らのオリジナル脚本
放送局 日本テレビ
放送時間 日曜日の夜10時半
放送開始日 2020年1月
出演者 清野菜名・横浜流星など

■シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う-あらすじとネタバレ

昔は「天才美少女棋士」と評判だった囲碁棋士・川田レン(清野菜名)は、10年前に起きた事件が切っ掛けに弱気な性格になり、守りに入って勝てなくなっていた。

しかし、川田レン(清野菜名)には裏の顔があった。川田レン(清野菜名)は、驚異的な身体能力の持ち、世の中の様々なグレーゾーンに白黒を付ける謎の存在「ミスパンダ」だったのである。

一方、森島直輝(横浜流星)は、大学で精神医学を学ぶ一方で、メンタリストとしてテレビでも活躍していた。

しかし、森島直輝(横浜流星)にも裏の顔があった。

森島直輝(横浜流星)は、相手の思考を読み取ったり、マインドコントールしたりする特殊能力のも持ち主で、「飼育員」を名乗って川田レン(清野菜名)を操り、「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受けて、世の中のグレーゾーンに白黒を付け、警察が触れない事件の真相を暴いていた。

そして、森島直輝(横浜流星)がグレーゾーンに白黒を付けていくのには目的があった。

8年前に森島直輝(横浜流星)の父親が失踪し、死体で見つかっており、森島直輝(横浜流星)は父親の死の真相を突き止めようと考えていたのである。

■みどころ
「あなたの番です」で二階堂忍を演じていた横浜流星と、朝ドラ「半分、青い。」に出演していた清野菜名のW主演です。

2人とも運動神経が良いので、アクション系のミステリードラマになるのかもしれません。また、SNSの考察が盛り上がりそうな感じがして期待大です。

なお、朝ドラ「スカーレット」のモデルやネタバレは「スカーレット-あらすじとネタバレ」をご覧ください。

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