知らなくていいコト-父親の正体はキアヌ・リーブス

日本テレビのドラマ「知らなくていいコト」に登場する真壁ケイト(吉高由里子)の父親のネタバレです。

■知らなくていいコト-父親の正体ネタバレ

ドラマ「知らなくていいコト」に登場する真壁ケイト(吉高由里子)の父親がハリウッドスターということで、父親は千葉真一かスティーヴン・セガールではないかと予想していたのですが、父親はキアヌ・リーブスでした。

母・真壁杏南(秋吉久美子)は翻訳家で映画の翻訳などを手がけており、キアヌ・リーブスと出会ったのは、キアヌ・リーブスが映画デビューした翌年の1986年で、その翌年の1987年に真壁ケイト(吉高由里子)が生まれた。

キアヌ・リーブスが日本でもメジャーになったのは1994年の映画「スピード」で、1999年に「マトリックス」も大ヒットした。

真壁ケイト(吉高由里子)の父親はキアヌ・リーブスと判明したのだが、そんな大物が日テレに出てくるのだろうかという疑問が残る。

やっぱり本当の父親は千葉真一ではないだろうか。千葉真一は新田真剣佑の父親で、新田真剣佑は日テレのドラマ「同期のサクラ」に出ていたので、頼めば、出てくれそうな感じがする。

なお、「知らなくていいコト」のあらすじとネタバレは「知らなくていいコト-原作のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

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