朝ドラ「おかえりモネ」のあらすじとモデルのネタバレ

2021年に放送を開始するNHKの朝ドラ「おかえりモネ」のあらすじとモデルのネタバレです。

前作の朝ドラ「おちょやん」のモデルやネタバレは「おちょやん-あらすじとモデルのネタバレ」をご覧ください。

■おかえりモネ-あらすじとネタバレ

朝ドラ「おかえりモネ」は、宮城県気仙沼市で生まれ、宮城県登米市で育った永浦百音(清原果耶)が、気象予報士を目指すというドラマです。

永浦百音(清原果耶)は気象予報士となって上京し、気象予報士として故郷の気仙沼市に貢献します。

■主演は清原果耶

清原果耶は2002年生まれ、大阪府の出身。2014年の「アミューズオーディションフェス2014」でグランプリを獲得して芸能界に入った。

2015年の朝ドラ「あさが来た」で女優としてデビューし、2016年の大河ファンタジー「精霊の守り人」に出演。同年のTBSドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」で民放連ドラデビューを果たした。

2018年のNHKドラマ「透明なゆりかご」で初主演を果たし、朝ドラ「なつぞら」で奥原なつ(広瀬すず)の妹・千遥を演じて注目を集めた。

清原果耶は、日本テレビのドラマ「俺の話は長い」に出てた人です。川口春奈と顔が似てなぁと思っていたのですが、朝ドラの主役に抜擢されるとは驚きです。

■おかえりモネ-モデルのネタバレ

朝ドラ「おかえりモネ」はモデル無しで、安達奈緒子のオリジナル脚本になります。

安達奈緒子はフジテレビの「リッチマン、プアウーマン」「大切なことはすべて君が教えてくれた」やTBSの「G線上のあなたと私」を手がけた脚本家です。

「リッチマン、プアウーマン」は面白かったので、期待できそうな気もするのですが、今作は原作無しという点が気になります。

気象予報士を描くのだから、台風や冷害や災害などの異常気象が多めに描かれそうですね。

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