#リモラブ-第6話のあらすじとネタバレ

松下洸平が出演する日本テレビのドラマ「#リモラブ-普通の恋は邪道」の第6話のあらすじとネタバレです。

第5話のあらすじとネタバレは「#リモラブ-第5話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

■#リモラブ-第6話のあらすじとネタバレ

青林風一(松下洸平)は、SNSで知らない人とメッセージのやりとりをしているという共通点で、大桜美々(波瑠)と意気投合し、大桜美々にハンドルネームを尋ねたが、大桜美々は自分が「草モチ」だとバレることが怖くて、「栗きんとん」と答えてしまった。

しかし、その日の夜、大桜美々(波瑠)は思い切ってSNSで青林風一(松下洸平)に、草モチの正体は産業医の大桜美々だと打ち明けたのだった。

ところが、翌日になっても、青林風一(松下洸平)からの返事が無いので、大桜美々(波瑠)は青林風一が恥ずかしがっているのだと思っていた。

事情を知った八木原大輝(髙橋優斗)は、大桜美々(波瑠)のために、青林風一(松下洸平)の情報を調べて教えた。

なんと、青林風一(松下洸平)は、良い人という評判だったが、「あほばやし」と呼ばれるダメダメ社員だったのだ。

しかし、大桜美々(波瑠)は「他人にはキャベツでも、私にはステーキになることもある」と言うのだった。

一方、青林風一(松下洸平)は、「大桜美々=草モチ」だという事実を知って激しく動揺し、大桜美々から逃げ回っていたが、大桜美々(波瑠)から面と向かって「私が草モチです」と告白されてしまうのだった。

仕事が終わると、五文字順太郎(間宮祥太朗)のお節介により、大桜美々(波瑠)は青林風一(松下洸平)と2人切りで話し合う。

すると、大桜美々(波瑠)は、青林風一(松下洸平)を好きになった理由に気付いた。

青林風一は以前、「命よりも大切なものがある」と言っており、大桜美々はその言葉が心にひっかかっていたのだ。

そこで、大桜美々は青林風一に「私は貴方の命よりも大切なものになりたい。好きです。栗きんとんでも草モチでもなく、私とお付き合いしてください」と告白した。

しかし、青林風一がウジウジと説明を始めるので、大桜美々は青林風一を壁に押しつけて、壁ドンをし、「ハッキリ言って」と迫ると、青林風一は「好きです。好きに決まってるじゃないですか」と答えたのだった。

一方、富近ゆり(江口のりこ)は朝鳴肇(及川光博)と屋台のラーメンを食べに行き、「なんか好きになろうかな」と告白し、朝鳴家で鍋を食べ、息子の朝鳴保(佐久間玲駈)とも仲良くなるのだった。

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