#リモラブ-第8話のあらすじとネタバレ

日本テレビの恋愛ドラマ「#リモラブ-普通の恋は邪道」の第8話のあらすじとネタバレです。

第7話のネタバレは「#リモラブ-第7話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

■#リモラブ-第8話のあらすじとネタバレ

大桜美々(波瑠)は青林風一(松下洸平)と手を繋いで寝たが、朝起きると、青林風一が居なかったので、もう帰ったのかと思い、1人で枕を相手に、青林風一とキスをする練習をしていた。

しかし、気付くと、青林風一(松下洸平)が立っていた。大桜美々(波瑠)は、全て見られていた事を知り、大恥をかく。

実は、青林風一(松下洸平)は、帰ったのではなく、朝食を作るために、買い出しに行っていたのだ。

さて、こうして交際を始め、幸せの中に居た大桜美々(波瑠)だが、富近ゆり(江口のりこ)から「恋は、いつか終わる。終わらせない方法は結婚しかない」と言われ、結婚を意識するようになる。

一方、富近ゆり(江口のりこ)と急接近している人事部長の朝鳴肇(及川光博)は、取締役から社長室の室長を打診され、青林風一(松下洸平)らに自慢した。

他方、看護師の八木原大輝(髙橋優斗)は、乙牧栞(福地桃子)の父親から結婚を許されたので、乙牧栞にポロポーズする方法を考えることにした。

さて、青林風一(松下洸平)が父親に紹介してくれることになったが、父親は青林風一と長馴染みのユキちゃんを結婚させようとしていた。

それを知った大桜美々(波瑠)は、ユキちゃんの事が気になって放心状態となり、元カノの我孫子沙織(川栄李奈)にユキちゃんの事を教えてもらった。

さて、青林風一(松下洸平)が父親に合わせてくれる予定だったが、故郷の盛岡から上京してきたのは、おばさんの典子(石野真子)だった。

父親は高齢なので、流行している病気の事を考えて、典子(石野真子)が父親を説得し、代わりに上京してきたのだという。

さて、青林風一(松下洸平)は、典子(石野真子)に、大桜美々(波瑠)を恋人して紹介するが、典子(石野真子)は「風一がお医者様と付き合えるはずがない」と言い、ユキちゃんとの結婚を断るために、大桜美々に恋人の役を頼んだのだろうと決めつけ、2人の交際を信じなかった。

しかし、2人が医者とは知らずにSNSで出会った事情を説明すると、典子(石野真子)は2人の交際を信じて帰って行った。

その日の夜、ストレスに弱い大桜美々(波瑠)は、頭に10円ハゲが出てきている事を発見した。

そこで、大桜美々は、青林風一(松下洸平)に「SNSは止めると言ったけど、直接は言いにくいこともあるので、回数を決めてSNSを再開しよう」と提案すると、青林風一は「じゃー、クリスマスまで3回だけ」とSNSを許可した。

大桜美々(波瑠)は早速、青林風一(松下洸平)にSNSでメッセージを送り、SNSを再開していると、五文字順太郎(間宮祥太朗)から電話がかかってきて、仕事でミスをしたので、今から書類を処分するという報告を受ける。

大桜美々(波瑠)は自分にも責任があったので、書類の処分を手伝いに行き、なんとか2人で書類の処分を終えた。

すると、大桜美々(波瑠)は「マスクをして帰りましょう」と言い、マスクかぶれてマスクをしていなかった五文字順太郎(間宮祥太朗)に、肌に優しいマスクを渡そうとした。

しかし、五文字順太郎(間宮祥太朗)は「マスクはいいです。今、僕はマスクをしちゃうと美々先生に近づいちゃいますよ。距離があった方が良いですよね?それとも、マスクをした方がいいですか?」と言い、大桜美々(波瑠)に迫った。

そこへ、八木原大輝(髙橋優斗)が「聞いてくださいよ。僕、プロポーズを断られちゃいました」と言いながら、書類の処分を手伝いに来たのだった。

リモラブ-第9話のあらすじとネタバレ」へ続く。

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