流れ星-第5話のあらすじ

ドラマ「流れ星」の第5話「壊れた絆」のあらすじとネタバレです。第4話は「流れ星-第4話のあらすじ」をご覧下さい。

主治医の神谷凌(松田翔太)から岡田健吾(竹野内豊)へ電話があった。岡田マリア(北乃きい)が病室を抜け出して行方不明になったという知らせだった。

そのころ、岡田マリアは電車に乗っていた。偶然、同じ電車に乗っていた沢村涼太(桐山照史)が岡田マリアに声を掛けた。2人は携帯電話の電源を切った。

岡田健吾は病院で神谷医師から状況を聞き、神谷医師に病気や結婚のこを岡田マリアに教えたことを報告し、岡田マリアを探しに出た。

岡田和子(原田美枝子)が岡田マリアのお見舞いへ向かおうとすると元婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)が自宅を訪れ、岡田健吾(竹野内豊)も帰宅した。

岡田マリア(北乃きい)は相澤美奈子に、「手術が終わったら離婚する。そういう関係じゃないし」と釈明した。相澤美奈子は2人が結婚した知り、帰った。

相澤美奈子(板谷由夏)は偶然、水族館で会った川本順二(杉本哲太)と川本千鶴(ちすん)の2人に肝臓目的で岡田健吾(竹野内豊)が結婚したこと相談した。

そのころ、槇原修一(稲垣吾郎)はバーで看護婦の中島留美(北川弘美)と会っていた。

一方、槇原梨沙(上戸彩)は、岡田マリア(北乃きい)が「海無し県の山梨生まれだ」と言っていたことを岡田健吾(竹野内豊)に教えた。すると、岡田健吾は車で山梨県へ向かった。助手席には槇原梨沙の姿があった。

岡田健吾は岡田健吾に岡田マリアの過去を話した。岡田マリアは父親が愛人に産ませた子で、2歳の時に引き取った。山梨県には父親が住んでいた家があったが、火事になり、両親が死に岡田マリアだけが生き残った。

他方、街を歩いていた沢村涼太(桐山照史)が「休憩していこう」と言うと、岡田マリア(北乃きい)は沢村涼太をラブホテルに連れ込んだ。「流れ星-第5話のネタバレ」へ続く。

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