内田淳貴はハーフ

子役の内田淳貴が出演するドラマ「名前をなくした女神」の第4話「泥棒猫に天罰を」の感想です。


ドラマ「名前をなくした女神」第4話のあらすじは「名前をなくした女神-第4話のあらすじ」をご覧ください。
ドラマ「名前をなくした女神」の第4話は、つまらなかった。なぜなら、木村佳乃が妊娠したからである。
2011年5月2日付けの報道によると、木村佳乃は、2010年10月に結婚した少年隊・東山紀之の子供を妊娠した。詳細は明らかになっていないが、木村佳乃は妊娠3ヶ月前後とみられている。
木村佳乃は、セックスレスに悩む本宮レイナを演じているのだから、この時期の妊娠すると興ざめしてしまう。おめでたにケチを付けるのは気が引けるが、せめて、ドラマが終わってからの発表にして欲しかった。
最後は本宮レイナが妊娠してハッピーエンドということも考えられられるが、おそらく本宮レイナ(木村佳乃)は、第1話の冒頭であった「遊園地で赤い風船を持った子供が誘拐される事件」の犯人なので、ハッピーエンドはあり得ないと思う。
さて、リベンジと称して進藤羅羅(らら=谷花音)が秋山健太(藤本哉汰)を虐めていたリベンジ事件は、第4話で治まったようである。
沢田利華子(りょう)の息子・沢田海斗(かいと=内田淳貴)が、2人が握手する一部始終を見ており、事件の真相を沢田利華子に話したから、秋山健太(藤本哉汰)の無実が証明された。
沢田海斗(かいと=内田淳貴)が手を差し出して、秋山健太(藤本哉汰)に握手するシーンがあるった。非常に感動的なシーンだった。
谷花音も内田淳貴も非常に表情が豊かで、どことなく日本人離れした顔立ちをしている。検索してみると、谷花音がハーフなのかは分からなかったが、内田淳貴はハーフという噂がインターネット上にあった。
さて、進藤羅羅(らら=谷花音)のリベンジ事件は、第4話で泥棒事件へと変化した。
進藤真央(倉科カナ)の自宅で赤い服を見た秋山侑子(杏)が、本宮レイナ(木村佳乃)に「羅羅ちゃんと、おそろいのワンピースなんですね」と教えたからである。
泥棒事件は進藤真央(倉科カナ)の謝罪で終結するが、逆恨みした進藤真央は、本宮レイナ(木村佳乃)に嘘の告げ口をして、秋山侑子(杏)を陥れた。
本宮レイナ(木村佳乃)は、秋山健太(藤本哉汰)がテストの点で本宮彩香(小林星蘭)よりも2点高い88点を取ったことや、進藤真央(倉科カナ)の告げ口により、秋山侑子(杏)に対して敵対心を持ち始めた。
一方、本宮レイナ(木村佳乃)の夫・本宮功治(平山浩行)は、愛人を作って、子供まで儲けているようである。
愛人と思われる女性は、ほっぺたがぽっちゃりしていて、家庭的で優しそうな人で、本宮レイナとは対照的だった。「名前をなくした女神-第4話の感想の後編」へ続く。

コメントを投稿する

内田淳貴はハーフへのコメント

ハーフっぽい(*^。^*) 
かわいいよね(^_-)-☆
一番好き(>_<)
羅羅ちゃんもかわいいよね(・へ・)

  • 投稿者-
  • ゆゆ
  • -2011年6月10日