姉ちゃんの恋人-第7話のあらすじとネタバレ

有村架純が主演するフジテレビのドラマ「姉ちゃんの恋人」の第7話のあらすじとネタバレです。

第6話のあらすじは「姉ちゃんの恋人-第6話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

■姉ちゃんの恋人-第7話のあらすじとネタバレ

吉岡真人(林遣都)は、母・吉岡貴子(和久井映見)に、安達桃子(有村架純)と付き合う事を報告した。

一方、安達桃子(有村架純)も市原日南子(小池栄子)に、吉岡真人(林遣都)と付き合うことを報告した。

高田悟志(藤木直人)は、2人が付き合っている事を知って大喜びした後、年末に部署を異動になる事を報告した。

その後、安達桃子(有村架純)は、弟たちに、吉岡真人(林遣都)の過去の犯罪を明かして、吉岡真人と付き合うことを報告すると、弟たちは吉岡真人の過去を理解してくれ、応援してくれた。

さて、安達桃子(有村架純)と吉岡真人(林遣都)はデートすると、テレビ電話で保護司・川上菊雄(光石研)に交際を報告した。

保護司・川上菊雄(光石研)は2人の交際を祝福したたが、電話を切ると、「悪いことは起きないでくれ」と願うのだった。

ある日、安達桃子(有村架純)は、浜野みゆき(奈緒)に吉岡真人(林遣都)との交際を報告すると、浜野みゆきは祝福しながらも、親代わりとして反対した。

一方、浜野みゆきは安達桃子に、会社が倒産したこととと、長男の安達和輝(髙橋海人)と付き合っている事を報告した。

そのようななか、市原日南子(小池栄子)は「社長がクリスマスが終わった後の企画を要求している」と言い、年末年始のイベントの責任者に、安達桃子(有村架純)と吉岡真人(林遣都)を指名した。

ある日、安達桃子と吉岡真人が話しながら街を歩いていると、吉岡真人は元カノの香里と再会するのだった。

姉ちゃんの恋人-第8話のあらすじとネタバレ」へ続く。

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