ウチの娘は、彼氏が出来ない(ウチ彼)-第2話のあらすじとネタバレ

日本テレビのドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない(ウチ彼)」の第2話のあらすじとネタバレです。

第1話のあらすじは「ウチの娘は、彼氏が出来ない-原作とあらすじとネタバレ」をご覧ください。

■ウチの娘は、彼氏が出来ない-第2話のあらすじとネタバレ

イケメン整体師の渉周一(東啓介)に一目惚れした碧(菅野美穂)は、イケメン整体師と40代の女性が恋に落ちる恋愛小説を書くことにして、編集者の橘漱石(川上洋平)に企画を通すように頼んだ。

さて、碧(菅野美穂)は、四十肩が治っていたが、渉周一に会うため、整骨院に治療を受けに行くと、渉周一から五十肩と言われてしまったので、慌ててえ四十肩だと反論した。

しかし、碧(菅野美穂)が、渉周一の年齢を尋ねると、25歳だというので、渉周一への恋はわずか4日で終わってしまうのだった。

一方、空(浜辺美波)は、大学で同じゼミの入野光(岡田健史)から声をかけられた。

入野光(岡田健史)は、空(浜辺美波)をコミケで見かけたと言い、自分もオタクだと打ち明けたが、自分にはイケメンだというイメージがあるので、自分がオタクだと言うことは秘密にするように頼んだ。

そして、入野光(岡田健史)は、空(浜辺美波)が授業中に書いていた落書きを絶賛し、一緒にマンガを描こうと持ちかけた。

入野光(岡田健史)がストーリーを書くので、空(浜辺美波)に絵を描いて欲しいのだという。

しかし、空(浜辺美波)は拒否した。

空(浜辺美波)は、絵が好きで美大を志した時期もあったが、絵では食べていけないと思い、美大を諦めていたのだ。

さて、空(浜辺美波)が喫茶店で絵を描いていると、喫茶店で本を読んでいる渉周一(東啓介)を見かけた。公園で眼鏡のゆがみを直してくれた人だ。

渉周一(東啓介)も空(浜辺美波)に気付いたので、一緒のテーブルに座ることにした。

空(浜辺美波)が何の本を読んでいたのかと尋ねると、渉周一(東啓介)が本を見せた。

なんと、渉周一(東啓介)が読んでいたのは碧(菅野美穂)の小説だった。

さて、2人は話しをするが、空(浜辺美波)は渉周一(東啓介)に一目惚れしているので、自分がオタクだという事は隠した。

一方、喫茶店の前を通りかかった碧(菅野美穂)は、オタクの娘・空(浜辺美波)が渉周一(東啓介)と一緒に居り、楽しそうに話していたので、驚くのだった。

さて、空(浜辺美波)は渉周一(東啓介)から東京動物園に誘われたので、帰宅すると、「恋愛の女王」である母・碧(菅野美穂)にデートのアドバイスを求めた。

碧(菅野美穂)は、恋愛テクニックを教えるが、空(浜辺美波)は昭和のテクニックを姑息だと思うのだった。

ウチの娘は彼氏が出来ない(ウチ彼)-第2話のあらすじとネタバレ後編」へ続く。

スポンサードリンク

コメントを投稿する