知ってるワイフ-第6話のあらすじとネタバレ

大倉忠義が主演するフジテレビのドラマ「知ってるワイフ」の第6話のあらすじとネタバレです。

第5話のネタバレは「知ってるワイフ-第6話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

■知ってるワイフ-第6話のあらすじとネタバレ

もう過去には戻れないと知った剣崎元春(大倉忠義)は、妻・沙也佳(瀧本美織)と最高の夫婦になろうと心に誓い、心を入れ替えたので、妻・沙也佳(瀧本美織)は喜びした。

一方、建石澪(広瀬アリス)は津山千晴(松下洸平)と早朝デートをしていたが、同僚に目的されてしまう。

その日、妻・沙也佳は、スケボーをしていた青年・上原邦光(小関裕太)と出会う。妻・沙也佳は上原邦光の事を覚えていなかったが、上原邦光は花の配達をしており、妻・沙也佳の事を知っていた。

ある日の夜、車で帰宅していた剣崎元春(大倉忠義)は、自転車で倒れる建石澪(広瀬アリス)を目撃したので、建石澪を助けると、建石澪が泣き出した。

痴呆症の母・建石久恵(片平なぎさ)が家から居なくなったので、探し回っているのだが、見つからないのだという。

そこで、剣崎元春(大倉忠義)は建石澪(広瀬アリス)を交番に連れて行くとともに、フォロワーの多い妹・剣崎なぎさ(川栄李奈)に頼み、SNSで母・建石久恵(片平なぎさ)を探すように頼んだ。

すると、SNSで母・建石久恵の目撃情報が寄せられたので、目撃情報のあったバス停に駆けつけ、無事に母・建石久恵(片平なぎさ)を発見した。

剣崎元春(大倉忠義)は、2人を自宅まで送り届けて自宅に戻ると、妻・沙也佳(瀧本美織)が怒っていたが、支店長との飲み会だと嘘を付いていたので、妻・沙也佳も許してくれた。

しかし、剣崎元春(大倉忠義)がシャワーを浴びている間に、スマートフォンに建石澪(広瀬アリス)からの電話が着信する。

不思議に思った妻・沙也佳が電話に出ると、電話の相手は知らない女性(片平なぎさ)だったので、「どなた」と尋ねると、女性は剣崎元春を「うちの婿さん」だと言い、「泊まっていけばよかったのに」と言っていた。

驚いた妻・沙也佳(瀧本美織)は、カーナビの履歴やドラブレコーダーに残っていた音声を聞き、剣崎元春(大倉忠義)が建石澪(広瀬アリス)と一緒だったことを知る。

激怒した妻・沙也佳(瀧本美織)は、シャワーから出てきた剣崎元春(大倉忠義)を問い詰めると、剣崎元春は「彼女のお母さんは認知症なんだ」と言い、認知症の母・建石久恵(片平なぎさ)を探していた事を明かした。

妻・沙也佳は「家族でもないのに。私の事は放っておいて、いったい彼女とどんな関係なの?」と怒ると、剣崎元春は「ただの上司と部下だよ」と答えた。

妻・沙也佳が建石澪(広瀬アリス)の悪口を言うと、剣崎元春が庇ったので、妻・沙也佳は怒って家を飛び出した。

すると、妻・沙也佳はスケボーをしていた上原邦光(小関裕太)と出会ったので、上原邦光を誘って飲みに行くと、上原邦光から「明日も遊んでくんない」と誘われた。

その後、酔っ払って帰宅した妻・沙也佳は、社員の悪口を書く掲示板「ビハインド」の事を思だし、ノートパソコンを使って掲示板「ビハインド」に建石澪(広瀬アリス)の悪口を書くのだった。

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