ゾンビ番号001は間宮琴子(臼田あさ美)

日本テレビのドラマ「君と世界が終わる日に」に登場する間宮琴子(臼田あさ美)はゾンビ番号001番だと判明した。

■ゾンビ番号001は間宮琴子

間宮響(竹内涼真)の母・間宮琴子(臼田あさ美)は、17年前に死んだ。

そのときの主治医が首藤公貴(滝藤賢一)だった。

間宮響(竹内涼真)の父・間宮拓郎(小市慢太郎)は「必ず帰ってくる」と言い残し、子供の間宮響を置いて家を出た。

母・間宮琴子(臼田あさ美)が死んだときの首藤公貴(滝藤賢一)の表情も違和感が残ったので、母・間宮琴子はゾンビの起源に関係している事は予想できた。

第6話で母・間宮琴子(臼田あさ美)がゾンビ番号001番と判明したので、母・間宮琴子がゾンビの起源に大きく関係があることは間違いないだろう。

首藤公貴(滝藤賢一)はマッドサイエンティストなので、母・間宮琴子(臼田あさ美)は病死や事故ではなく、首藤公貴に殺されたという可能性も出てくる。

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■冷凍装置の中身

首藤公貴(滝藤賢一)は、ワクチン開発には冷凍装置が重要だと言っていた。停電が起きたときも、冷凍装置の事を心配していた。

冷凍装置は、人間が入れる程の大きな物だったので、おそらく、首藤公貴(滝藤賢一)の妻が冷凍装置に保管されており、首藤公貴は死んだ妻を生き返らる研究をしているのだろう。

その過程で、失敗作として生まれたのがゾンビで、ゾンビを治すことが出来れば、普通の人間として生き返らせる事が出来るということだろうか?

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