ちむどんどん-原作とあらすじとネタバレ

黒島結菜が主演するNHKの朝ドラ106作目「ちむどんどん」の原作とあらすじとネタバレです。

■ちむどんどん-あらすじとネタバレ

時代は沖永県が本土に復帰する前の1960年代から始まる。

沖縄県の北部にある架空の街「やんばる地方」で、サトウキビ農家の次女として生まれた比嘉暢子(黒島結菜)は、自然の溢れる「やんばる地方」ですくすくと育った。

比嘉暢子(黒島結菜)は本土復帰となる1972年に高校を卒業すると、東京へ出てレストランで修業に励み、ある男性と運命の出会いをし、沖縄料理に夢をかけて東京で奮闘するのだった。

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■主演は黒島結菜

主演を務めるのは沖縄県出身の女優・黒島結菜である。黒島結菜はドラマ「アシガール」で戦国時代にタイムスリップする女子高生・速川唯を演じて話題になった。

朝ドラは「マッサン」「スカーレット」に続く3作目の出演で、朝ドラ「スカーレット」では主人公の夫との不倫を断ち切ると松永三津(黒島結菜)を演じて高い評価を受けた。

■脚本家

今作は原作の無い羽原大介のオリジナル脚本である。羽原大介は「マッサン」「黒革の手帖」「昭和元禄落語心中」などを手がけている。

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