ネメシス-黒幕は栗田一秋(江口洋介)

日本テレビのミステリードラマ「ネメシス」の栗田一秋(江口洋介)が黒幕(真犯人)である考察のネタバレです。

■黒幕は栗田一秋(江口洋介)

黒幕・大和猛流(石黒賢)が第7話の最後で、美神アンナ(広瀬すず)の正体をネタバレした。

美神アンナ(広瀬すず)の正体は、20年前に菅研究所(カンケン)と立花ゲノム研究室が作った世界初のゲノム編集ベイビー「GE10.6(ジー・イー・テン・シックス)」だったのである。

さて、20年前の事件の真相を握る菅研究所の所長は菅容子(今村美乃)だと判明しているのだが、立花ゲノム研究室の立花教授は正体が判明していない。

立花教授については名前だけ登場しており、立花ゲノム研究室に在籍していた風真尚希(櫻井翔)も当然、立花教授を知っているのだが、立花教授が誰なのかは判明していない。

この点から考えると、おそらく、ドラマ「ネメシス」の本当の黒幕(ラスボス)は立花教授になる可能性が大きい。

そして、この立花教授が美神アンナ(広瀬すず)の父親で、立花教授の正体が栗田一秋(江口洋介)に違いない。

なお、「ネメシス」の考察やネタバレについては「ネメシスの犯人と真犯人(黒幕)の考察とネタバレ」をご覧ください。

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