おかえりモネ-第1話のネタバレと感想

清原果耶が主演するNHKの朝ドラ「おかえりモネ」の第1話のネタバレと感想です。

■おかえりモネ-第1話のネタバレ

宮城県気仙沼市で生まれそだった永浦百音(清原果耶)は、2014年の春に高校を卒業すると、祖父・永浦龍己(藤竜也)の知り合いの新田サヤカ(夏木マリ)の家に下宿することになる。

新田サヤカ(夏木マリ)は宮城県登米市の大地主で、山を持っており、その山の管理を森林組合に任せていた。

そこで、永浦百音(清原果耶)は森林組合で働く事になり、見習いとして働き始めるのだった。

■第1話の感想
2011年3月に起きた東日本大震災が大きなキーワードになるのですが、ドラマのスタートは東日本大震災から3年後からとなります。

幼少期を描かないだけに、かなりスピーディーな展開になりそうですね。既に気象予報士になるので宮城編→東京編→宮城編という展開になりそうですね。

感想については放送後に追記します。

第2話のネタバレは「おかえりモネ-あらすじとネタバレ」をご覧ください。

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